日報で売上を倍増!札幌の日報コンサルタントのブログ「チダのイチダイジ」

なぜ、その人には売らないの??

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1/16(水)開催の

 

『第二回 マサカリの会』

 

の申込がジワジワと
増えてきました。

 

 

 

詳細はコチラをご覧ください。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

https://ryosuke-chida.com/1152

 

(まだまだ受付中です!!)

 

 

 

 

 

 

『マサカリの会』は
僕が中心になって
提供しているにしては珍しく、

 

「本気のヤツだけ来いよ!」

 

みたいな暑苦しい
コンテンツではありません(笑)。

 

 

 

 

長い目で見ると
大きな効果が見込める
学びを提供できる場ですが、

 

 

「自分だけではなかなか
学びに時間を費やせないので、
勉強する習慣を身につけたい」

 

「学びに前向きな人が集まる
良質なコミュニティに入りたい」

 

といった比較的ライトな
動機で来て頂くのも
大歓迎なんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まあ、とは言っても、

 

「この人は誘えば来てくれそう…」

 

「あの人は興味無さそう…」

 

といった線引きを
誰もが無意識にしているもので、

 

 

 

「誘って断られると嫌だ」

 

という心理も働いてか、

自分で勝手に声をかける相手を
選別してしまうんですよ。

 

 

 

 

ところが、コレが
よくある大きな間違いで、

 

「えっ、この人が申込するの!?」

 

と驚く事例なんて
掃いて捨てるほどあるんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕はクライアントに

 

「相手が買いそうかどうかを
自分で判断しないでくださいね。
決めるのは相手ですよ」

 

とよく言うんですが、

 

これって本当に
様々な業種や業態に
当てはまります。

 

 

 

 

 

もう何人のクライアントが

 

「意外な人が
○○を買っていった」

 

と日報に書いてくれたのを
見たことか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

強引な売込は推奨できませんが、

 

「こんな商品を扱ってます」

 

「こんなサービスをやってます」

 

と相手に説明するのは
別に嫌がられる行為では
ないんですよ。

 

 

 

むしろ、

 

「なんで私には
教えてくれなかったの?」

 

と文句を言われても
おかしくないくらいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お客さんの
心理に目を向けたり、

 

需要があるかないかを
自分なりに考えてみたり
することは大事ですが、

 

所詮、相手の心の中を
100%見通すなんてことはムリ。

 

 

 

 

自分の中で
勝手な判断をせず、

とりあえず全員に
商材の説明だけはしておく。

 

 

 

この過程をサボらなければ
意外なところから
芽が出てくるものなので、

 

心当たりのある方は
気を付けてくださいね!

 

 

 

 

++++++++++++++++++++++++

 

 

【マサカリの会 参加受付中!!】

 

1月16日(水) 15時30分~18時00分

 

詳しくはコチラ

↓↓↓↓↓↓↓

【第二回】マサカリの会 | 日報で売上を倍増!札幌の日報コンサルタントのブログ「チダのイチダイジ」
アナタは 「木こりのジレンマ」 と呼ばれる有名な説話を ご存知でしょうか? ボロボロの斧を使って 木を切ろうとしている木こりに 刃を研ぐことを薦めたところ、 「木を切るのに忙しくて そんな暇は無い!」 と言い返されたというお話です。 コレを ビジネスに置き換えると、 斧を研ぐ (学びによって自分を磨く) という行為をおこなわずに ボロボロの斧のまま (学ばない自分のまま) 仕事をしても 一向に効率は上がらない という解釈ができます。 ですので、まずは 学びの機会を作って、 自分自身という刃を 磨きましょう。 そして、 どうせなら斧どころじゃなく 『マサカリ(大型の斧)』 くらいまで自分を成長させよう! ということを 主旨とした会を 発足することにしました。 名付けて 『マサカリの会』。 (そのまんま 笑) 学びの際には、 『インプット』だけでなく 『アウトプット』が 何よりも重要です。 「勉強しても 意味なんか無い・・・」 そうお考えの方は、 学んだことを書いたり 口に出したりといった アウトプットをおこなって 自分の中に深く落とし込み、 『実行に移す』という 過程を踏んでないんじゃないかと。

 

 

 

 

 

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日報コンサルタント

名前 千田 涼介
職業 日報で売上を倍増させる
日報コンサルタント
住まい 北海道
誕生日 1984年1月13日

Profile

1984年札幌生まれ。
「経営者が事業の成功の先に描く夢」を実現するために密着サポートをする道内唯一の日報コンサルタント。

道内最難関校である札幌南高等学校を卒業後、教師になることを志し、北海道教育大学札幌校へ進学。
小・中・高の教員免許を取得するものの、在学中にアルバイトとして行った塾の講師業に魅了され、卒業後は道内最大手の学習塾に就職。

最年少で科の主任に抜擢され、生徒からのアンケート評価では1,000人を超える講師の中から全国1位を獲得。
入会獲得の営業成績でも2位に倍以上の差をつけ所属支部の記録を作る。

管理職への転向後は独自の講師指導マニュアルを作成し、育成を担当した講師からも全国1位の獲得者を生み出した。
それをきっかけに、「人が成長していく喜び」に生きがいを感じ、経営コンサルタントとして独立。

その後は、大小500以上の企業支援に関わり、クライアントは「顧問契約から一年で、年商が3億円アップ」「顧問契約から三か月で、全国に230あるFCの中で新規契約数2位」「3年間横ばいだった売上が、顧問契約から5か月で最高月商を記録し、その後半年間記録を更新し続ける」などの目覚ましい成果をあげている。

また、助成金コンサルタントとしても、延べ500社以上の「法律に則った社内体制への整備」「申請のサポート」に携わり、中小零細企業をトータルで5億円超の受給に導いた圧倒的な実績を持つ。

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